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GitHubをAIエージェントに接続

エージェントは、あなたが許可したアクセス権の範囲内だけで、あなたに代わってGitHubを使います。一度接続すれば、運用中のどのエージェントにも使わせることができます。

基本情報

カテゴリ
仕事効率化
プラン
全プラン
認証情報
暗号化済み、取り消し可能
GitHub

エージェントができること

エージェントがリポジトリの検索、ファイルの読み取り、Issueの検索と新規作成を行えるため、会話で報告されたバグが、経緯を記載した状態で適切なリポジトリに登録されます。

アクセスできる範囲

このコネクターが求めるアクセス権です。エージェントに与えられるのはこれだけで、ダッシュボードからいつでも取り消せます。

  • リポジトリの読み取り
  • Issueの読み取りと作成
  • ファイルの読み取り

接続の仕組み

認証情報はアカウントごとに一度保存し、エージェントごとに許可します。

  1. 一度だけ接続

    ダッシュボードからGitHubでログインします。Dialiは認証情報をAES-256で暗号化し、Google Secret Managerに保存します。

  2. エージェントごとに許可

    どのエージェントに使わせるかを選びます。稼働中のエージェントが保持するのは一時的な代理トークンだけで、認証情報そのものを持つことはありません。

  3. 普段の言葉で頼む

    設定を書く必要はありません。GitHubが必要なことをエージェントに頼めば、許可した接続を使って対応します。

はじめる

ツールを接続して、エージェントに使わせよう

すべてのプランに、すべてのコネクターが含まれます。まず1つ接続して、残りは好きなときに追加しましょう。